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 米寿祝いの山歩き 八千穂高原     ..山旅     >>引用
      2022/09/16(金) 08:38  No.6395
 
 
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おとみ山とN女史の米寿祝登山は、5月に前倒しにして八幡山でおこなった。https://yamatabi.info/2022d.html#2022d2 これはおそらく人類史上初の快挙だけれども、それを証明する手立てはない。

さてさて、そのおとみ山がめでたく正式に米寿を迎えたというのだから、今一度お祝いをしようと、山もお祝い向きに変えてしまった。ちょうど1年前、横浜YYさんたちと一緒におとみ山の生前慰霊祭を八千穂高原でやったhttps://yamatabi.info/2021h.html#2021h3。道がよくて、楽で、雰囲気がよくて、あづま屋があって、誰もいなくて、と実にこんな時にはおあつらえ向きのコースだと思ったので、今年もまったく同じように歩くことにしたのである。

久しぶりの好天の木曜日、八千穂高原への道沿いの木々も少し色づいて気温は高いものの秋の気配が漂っている。整備された山道をのんびりと登って1時間、会場のあづま屋に到着する。男4人の、それだけに遠慮のない大放談が延々と1時間以上続き、持って行ったビールやワインもきれいに空いて、もう1本あったらなあと思ったが、年齢を考えればそれは飲りすぎというものでしょう。

最後は気分よく白樺林を散歩して良き半日を終えた。お疲れ様でした。

 Re:米寿祝いの山歩き 八千穂高原     ..おとみ山     >>
        2022/09/16(金) 12:55  No.6396
 
 
使用前・使用後〜米寿の誕生日を挟んで、二度も祝宴を催していただけるとは〜♪知らぬ仏のお富さん〜でした。
予定されていたフシノソリが、なぜ散歩感覚の八千穂高原に変わったのか?訝ってはいましたが、高齢と勘の悪さとで、真意を見抜けませんでした。

実に久しぶりの陽光に、足も靴もザックも意気揚々……気温的には、少し暑めではあったものの、時節柄キノコ目になってキョロキョロ。白樺と広葉樹の多いコースには、いつものことながら気分も高揚。無論、落葉松林もあったのに、ジコボウが一本も見当たらず、食菌は最初に出会ったカラカサダケのみと、余禄の方は空振りに終わりました。

昼前あずま屋に到着するや、敷物を敷いて座り込み、床に陣取るように勧めていた師匠が、大きなザックから缶ビールや、出るは出るはのご馳走の数々が処狭しと並ぶ。 TKさんからは、スペシャル赤ワインのボトルまで〜さぁ乾杯ということになって、この日の仕掛けと魂胆・目的がようやく理解できた愚老でした。

という次第で、私の米寿にかこつけての「飲み会」、2度目の祝宴は、盛大かつ賑やかに進行……美幸夫人が多分前夜から仕込まれたに違いない、ご馳走の数々に舌鼓を打ちながら〜腹の足しには、シャインマスカットのサンドイッチまで用意されている周到さでした。

最大の功労者は、仕掛け人の師匠を支える美幸夫人!! お陰で自分で用意した昼食や菓子・ドリンクには一切手を付けることなく、
気心知れた仲間少数精鋭で、食って酔って駄弁って、2年続けてのそして、5月の八幡山と夜の方々亭に続いて、誕生日を挟んだ2度目の米寿祝が、丁寧に滞りなく行われたのでした。

3度目があるのか無いのか?〜どうやら卒寿も近いようなので、或いは皆さんの賀寿祝も次々に。 山上山中宴会が、いつまでも楽しく続きますように、お礼と共に期待をしています。酔ったせいで、カメラもスマホも、写真は???省略をお許しください。


 Re:米寿祝いの山歩き 八千穂高原     ..まぼろし探偵     >>
        2022/09/17(土) 07:07  No.6398
 
 
「政治が悪い」となかなか為政者の真意は見抜けないものです。「国葬の意図は・・?」なぞ下らないことは考えず、初秋の高原散策に合わせ二度もの米寿祝いが出来たことと東屋での祝宴・・何よりも台風前の絶好の好天は天より「白寿も盤石だぞよ」のお告げと受け取るべしです。

英国の「王冠飛ばし」ではないが、飛ばされたフシノソリが不憫でならない。飛ばし、左遷をやらなければならないものは長期政権初め他にいくらでもあるような気がする。


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