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No.4908 への▼返信フォームです。


 『山と溪谷』6月号    ..山旅     >>引用
      2018/05/17(木) 17:43  No.4908
 
 
特集「テントで歩くベストコース50」 で奥秩父を担当しました。真夏は皆日本アルプスへ行っているので、奥秩父は穴場かと。ちょっと暑いですけど。
http://www.yamakei.co.jp/products/2818900998.html


 Re:『山と溪谷』6月号    ..鉄人M     >>
        2018/05/20(日) 22:17  No.4913
 
 
大変遅まきながら本日、書店店頭で拝見しました。
(立読みにて済ませてしまいました無礼を、お許しください)

ご紹介された奥秩父の2コースは、ごくごく一般的なヤマケイの読者にとっては、まさに"むべなるかな"のグッドガイドだと思います。

とは言え、いやぁ、テントを背負って歩くまでのことはないかも…との感もありました。

でもでも、筆者紹介で披露された長沢さんの似顔絵は、"超・超"絶品の称賛に値すると信じて止みません

みなさま、是非ご覧ください。


 Re:『山と溪谷』6月号    ..山旅     >>
        2018/05/21(月) 06:59  No.4915
 
 
写真が似顔絵になるなんて、雑誌を手にするまで知らなかったのです。怪しさ満点でありました。

 Re:『山と溪谷』6月号    ..足手まといのやまねこ     >>
        2018/05/21(月) 08:47  No.4918
 
 
昨日夕方、ロッジに伺った帰途金田一図書館に立ち寄り「山と渓谷6月号」見ようとしたら「ありません。たかね図書館へ行って下さい」だった。「山渓」はそんなに専門的な月刊誌ではなく山愛好家にはよく知られた雑誌だが八ヶ岳の図書館に置いてないのも不思議です。明日斑山登山の帰路たかね図書館で見てみます。

 Re:『山と溪谷』6月号    ..おとみ山     >>
        2018/05/23(水) 20:17  No.4922
 
 
大遅刻で、本日「清文堂」で立ち読みしました。
テント山行は、遭難体験をした「鋸岳」にて店じまいとしたため、購入は控えることとしました。

編集部に似顔絵の達人がいるのでしょうか?  シャッポ・眉・眼鏡の部分だけでも正体がバレそうな確かな出来栄えですね。

若気の至りで、映画雑誌などの写真から、当時の大スターの似顔絵を描いて遊んでいたことががありましたが、一番難儀だったのは目の描写でした。
なるほど!目隠しの眼鏡・サングラスを使えば、苦労も半減されたのかも知れないと、半世紀を経て悟りました。


 Re:『山と溪谷』6月号    ..足手まといのやまねこ     >>
        2018/05/24(木) 06:08  No.4923
 
 
5/22(火)に斑山に行った帰路たかね湯に寄り「わたなべ」でトンカツ買ってから、たかね図書館で「山と渓谷6月号」のこの記事みました。奥秩父最西部分の山はいいですね。まだまだ静かなルートあるのでしょう。木曜山行計画に是非入れて下さい。

「似顔絵」はよく感じが出ています。誰が書いたのですか?娘さんでしょうね。描かれたご本人にその自覚がないというのも不思議ですね。最近の政治家や大臣秘書官、大学フットボール指導者や小生の加齢記憶減衰ように「記憶の限りに於いては・・記憶がない」が有効の様です。


 Re:『山と溪谷』6月号    ..山旅     >>
        2018/05/24(木) 06:31  No.4924
 
 
写真しか提出していないので記憶があるはずもないのです。イラストレーターを使う予算はないでしょうから、写真のイラスト化ソフトでも使ったのでしょう。そんなものはいくらでもあります。

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