| | 秋田解禁に向けて、みなさん雪代大水対策でお悩み中の様子です。 しかし山形では既に大本流で雪代増水の対応策が究明されています。 私の経験から数点のアドバイスを
@濁りは緑系ならば問題なし、うす茶色は黄色信号。目安として、膝上まで水に入って、つま先が確認できれば、濁りは問題なし。
A6月のポイントは無視して、とにかく水深の浅いところを狙う。できらば1〜1.5m以下。
Bルアーのカラーはピンクかチャートの派手なカラー。但しバイトがあり、サクラがトレースコースに居るとわかったら、金黒投入。次に同じコースを通すと一発で食ってきます。
Cレンジは底から10センチ〜20センチのDEEP。サーフェイストィッチなんてもはや死語。
Dリーリングはデッドスローでゆっくり目の前を通過させ見つけてもらう。サクラから追っかけてはきません。
E流れは緩いところ、早瀬にはいません。反転流にもいません。
F河原のポイントを狙えば、増水は関係なし。
と言うことで簡単なアドバイスですが参考にしてください。
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| ..2015/03/30(月) 23:58 No.4404 |
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