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司書室BBS

 
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▼ エメ   [RES]
  あらや   ..2012/12/16(日) 18:56  No.344
  元浦和のエメルソンじゃねえ! 元札幌のエメルソンだ。

昔、横路が国会議員になる時、書くもんがなくて「エメルソン」と書いたのは私です。

「平清盛」、見ようかな。(こんなに面白いのに…) やっぱ、コリンチャンスかな。選挙速報なんて、見ないでもわかる。



▼ わっかたさっぷ   [RES]
  あらや   ..2012/11/05(月) 06:05  No.341
  脇方の写真をアップした今月から来館者が1.5倍くらいにアップしています。相変わらず「脇方」の名は強いなぁ。でも、これは一見の価値ありですよ。胆振線脇方駅が再現したということではなく、「脇方」という町が持っていた意味を再現しているのが凄い。知的です。廃墟写真を自慢しているようなサイトとはレベルがちがう。

写真は「今日の小樽」のアウトテイク。脇方神社です。


 
▼ 脇方  
  あらや   ..2012/11/17(土) 12:00  No.342
  14日の北海道新聞で取り上げられました。小樽後志版だけかと思ったら、全道に配信されているようで、札幌や苫小牧からわざわざいらっしゃる方もちらほら。Web版にも今載っています。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/419463.html

写真は「今日の小樽」のアウトテイク。脇方駅です。


▼ iPS   [RES]
  あらや   ..2012/10/15(月) 12:35  No.340
  さすが。産経新聞は勘が鋭い。

 [甘口辛口] 嘘発見器がピーピー…山中教授に土下座しろ!
http://sankei.jp.msn.com/science/news/121015/scn12101508170000-n1.htm
 かつて、遺跡発掘現場で旧石器時代の貴重な石器を次々と発見し“神の手”と称賛されながら、捏造がバレた研究者がいた。あまりにも発見の効率が良すぎたことで墓穴を掘った点では、iPS移植話と一脈通じる。国内の問題とはいえ「日本が歴史を歪曲していることが証明された」と、中国あたりに痛くもない腹を探られたものだ。

すかさず「藤村」のあの事件を思い起こすあたりに記者魂を感じる。こういうセンス無しに、今回の森口尚史の事件を客観報道していても、結局は紙面や電波の無駄づかいだと思いますね。事件自体は単なるB級ニュースだから。世の中にはこういう人間がいるんだ(悲しいけれど…)と知る以外には、今回の事件から学ぶべき教訓はないように思いました。

「ゴッドハンド」 http://www3.ocn.ne.jp/~swan2001/swanindex11111.html



▼ <猫>が気になる。   [RES]
  あらや   ..2012/09/19(水) 15:26  No.339
  三岸好太郎美術館 「<猫>が気になる。」展
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/mkb/grp/nekotenprechirashismall.pdf

長谷川潾二郎の「猫」。ほんとに、ウチの猫にそっくりだった。このポーズなら毎度やってますから、描き残した左側のヒゲの参考にしてください。中村善策の「猫」もなかなか健闘していて良かったです。

グランドホテルの本郷新「レッスン」。前回の時は、ここにスーツケースが山のように積み上げられていて、観光バス待ちの女子短生がワーキャーやっていたんですね。2メートル付近にまで近づいていたのに、探せなかった。ほんとに迷惑な話。野外彫刻散歩、札幌駅〜大通公園は、これで半分以上をカバーしたのかな。好みの作家しか写真撮らないけれど。
まあ、有意義な休日でした。少しリフレッシュ。「<猫>が気になる。」展に感謝です。



▼ 阿倍嘉左衛門   [RES]
  あらや   ..2012/09/10(月) 08:26  No.338
  昨日開かれた喜茂別町「阿倍嘉左衛門没後百年記念シンポジウム」、午後1時の「駅逓跡バスツアー」から午後8時終了の「車座で語る想い出よもやま話」まで、フルで参加してきました。喜茂別町民でもないのに暖かく迎えてくれて本当にありがとうございます。

新発見、続出。たとえば「駅逓」。明治の開拓話の一エピソードとばかり思っていたけれど、そういう認識は根底から崩されました。駅逓の最終が、きちんと胆振線(京極線〜胆振鉄道)の始まりにクロスしていることにはちょっと感動した。本願寺道路の意味も今まで以上にくっきりとしたし。

写真は「高島桃子さんアコーディオンミニコンサート」。アフリカ太鼓は三田健司さん。「スワニー河」、歌ったよ。



▼ 市川天涯   [RES]
  あらや   ..2012/09/03(月) 18:20  No.335
  先ほど余市から帰ってきたところです。余市水産博物館の「市川天涯と樺太」展、ものすごく良かった! あんなに大量の樺太写真見たのは久しぶりです。こんな凄いことやってるのに、なんとも地味な宣伝が悔やまれます。(余市らしいといえば余市らしいが。こういう余市が好きなんですけど…) 市川天涯。小樽に多いアマチュア写真家の余市版かと思っていたら、なんと小樽新聞樺太支局長じゃないの!吃驚しましたよ。

まだ9月末までは時間がある。さっそくみんなに連絡しなくては。「樺太」関係者必見。


 
▼ 9月末  
  あらや   ..2012/09/08(土) 07:16  No.336
  9月末までの必見がもうひとつ。これです。

■小樽市市制施行90周年記念事業
 企画展 小樽が市になったころ2 図書館がみた小樽の歩み
図書館郷土資料室と総合博物館の資料から、市制施行当時の小樽の姿を紹介します。
日時 7月14日(土)から9月30日(日) 午前9時30分から午後5時
場所 本館・企画展示室

これに伴って発表された「総合博物館メールマガジン」156号(7月号)、副館長・石川直章氏の「図書館の底力」という文章が素晴らしかった。「市立小樽図書館」というものがよく解りました。白眉は、図書館創設にあたって、小樽市は当時最先端といわれていた東京市日比谷図書館から司書の田添三書太をスカウトしたことを書いてくれたこと。田添に図書の購入や閲覧手続きなどのルールを作らせ、図書館の中身をまず作っていったこと。大正4(1915)年の大正天皇の即位大典を機に、雨後の筍のように日本中に出現した1,300あまりの図書館の多くが衰退し消失して行く中で、小樽図書館は「まず人」を実行し、その後90年あまりの歩みを続けることができたのだということを教えてくれたの、たぶん石川さんが初めてではないだろうか。(図書館側からだと、なかなか個人の努力とか能力とかを取り上げるのは面映ゆい…)

8月に「大人とこどものための読書会」とか「トークショー 対決 司書と学芸員 ものを調べる楽しさ」とか、ユニークな企画があって(どちらも参加しました)、そういうのを詳しくレポートしようとしていたのだけれど、忙しさに紛れどんどん時間が経ってゆく。9月が終わってしまう。というわけで、こんな半端な文章ですが、まずは小樽市総合博物館にお急ぎください。

 
▼ 9月から  
  あらや   ..2012/09/08(土) 07:49  No.337
  4つの星−札幌二中の彫刻家たち
2012年9月22日(土)〜11月11日(日)
本郷新(1905-1980)、山内壮夫(1907-1975)、佐藤忠良(1912-2011)、本田明二(1919-1989)は、いずれも今年創立100周年を迎えた旧札幌第二中学校(現北海道札幌西高等学校)に学び、戦後日本で活躍した彫刻家です。本展では、4人がそれぞれに築き上げた独自の作品世界を紹介するとともに、新制作協会という共通の基盤のなかで互いに刺激し合いながら制作に励んだ彼らの影響関係を探ります。同じ学び舎から巣立ち、共に芸術の道を歩んだ4つの星の輝きをご堪能ください。

本郷新記念札幌彫刻美術館 http://www.hongoshin-smos.jp/

いやー、凄い! まさに「4人はアイドル」状態。パンフレットに映っている山内の未見作品、早く見たい!

四十年ぶりになるのかな… 母校の前をバスで通りました。(ここにも佐藤忠良の「蒼穹」があるんだよね…)


▼ ただいま   [RES]
  あらや   ..2012/07/28(土) 12:28  No.333
  白老町で「文芸作品を走る胆振線」という講演をしまして、その関連で、旧胆振線の地域や本をあれこれチェックに跳びまわっていました。やはり、動いてみるもんですね。いろいろな発見が(今でも)あり、題材が増えてうれしい。

四月からの忙しさで筆が止まりがちでした。少し、心がけて書くようにします。しきり直しに壁紙も取り替えて… これで、厚別の対グランパス戦も勝ってくれると、うれしいんだが。(新外人、強そうだな…)


 
▼ やった!  
  あらや   ..2012/07/28(土) 18:17  No.334
  公式HPが珍しく混み合っていたので、もしや…と思ったが、もしや!であった。

おーし!強いチーム、5つぐらい獲るぞ!


▼ 滝上(6月12日)   [RES]
  あらや   ..2012/06/16(土) 11:42  No.331
  「とがめられ口論」
滝上女性遺棄容疑者 除草剤持ち出しめぐり
 同容疑者は同センターの管理人室付近で工藤さんを殺害した後、人目に付きにくいボイラー室の出入り口に車を横付け。遺体を町中心部から約20キロ離れた上紋峠付近まで搬送し、林道の斜面下に投げ落として遺棄したとみられている。
 捜査関係者によると、工藤さんは日記に小谷容疑者への不信感を記していたが、2人の間に目立ったトラブルはなかったとされる。捜査本部は、同容疑者が工藤さんにとがめられたことに腹を立てて口論となり、衝動的に殺害したとみて、詳しい経緯を調べている。
(北海道新聞 2012年6月12日 夕刊)

衝動的? 警察がそう発表したのか、新聞記者がそう思いたいのか、私の位置からはよくわからないが、軽々しく「衝動的」の言葉を使ってほしくはない。殺人の1時間後には町の飲食店に顔を出しているんだぜ。たとえ殺人自体は「衝動的」(火病?)だったとしても、その直後からの「帰宅偽装(閉館作業)」〜「死体搬送」〜「(その後の大捜索でも見つけられなかった)山林への遺棄」〜「捜査攪乱(サンダル・弁当箱のバラ撒き)」〜「アリバイ工作(飲食店)」を流れるように1時間でやった奴をおかしいと思わないなら、警察なんかいらん。税金のムダ使いだ。


 
▼ 滝上(6月16日)  
  あらや   ..2012/06/18(月) 10:47  No.332
  滝上女性殺害
発見現場で両親が献花
【滝上】オホーツク管内滝上町の元町臨時職員工藤陽子さん=当時(36)=が、同僚の元町臨時職員小谷昌宏容疑者(41)=殺人容疑で逮捕、送検済み=に殺害された事件で、工藤さんの遺族が16日、遺骨が発見された町内の上紋峠の山林に献花をした。
 工藤さんの父真作さん(71)と母トヨ子さん(67)らが焼香後に手を合わせ、花をささげた。真作さんは「ここに10ヵ月いたが、家族のもとに連れて帰れる」と話した。献花に先立ち、遺族は紋別署から頭蓋骨などの遺骨を受け取っていた。
 工藤さんは昨年8月14日から行方不明になり、今月4日に小谷容疑者の供述通り、上紋峠付近で遺骨が発見されていた。
写真=工藤さんの冥福を祈り手を合わせる父真作さんら
(北海道新聞 2012年6月17日)

合掌。工藤さんの死を無駄にしない方法を考えます。考えて、動きます。


▼ 滝上   [RES]
  あらや   ..2012/06/04(月) 13:59  No.326
  病院から帰ってきた昼頃、滝上町の失踪女性が遺体で見つかったニュースをやっていた。いまのところ、道内ニュースの短い時間の枠でしかとりあげていないので詳しいことがわからない。(全国は菊地直子とか第二次野田改造内閣のことばっかり…) 職場の同僚の犯行みたいな言い方をしているテレビ局もあったと思うが、だったら、なぜ日本人拉致の手口を使ったのだろう。(拉致の際の日本側手引きグループって、こんな連中なのだろうか…) 夕刊のニュースを待って、もう一度書きます。

なにか、石川千佳子さんの時の、意図的に事件を拉致疑惑崩しに利用するような気配を感じる。


 
▼ 同僚  
  あらや   ..2012/06/04(月) 18:34  No.327
  滝上不明女性か 人骨発見
「首絞め殺した」
遺棄容疑で同僚男逮捕へ
(北海道新聞 2012年6月4日 夕刊)

テレビではもう名前も出ているし、失踪時、インタビューに答える男の映像も流している。
もう少し、この男について詳しいことが知りたい。出身やら、受けた教育やら。

 
▼ 小谷昌宏(41)  
  あらや   ..2012/06/05(火) 10:05  No.328
  「少しでも疑いが残っているなら徹底的な捜査を」(捜査関係者)と2日、容疑者宅の家宅捜索に踏み切った。
(北海道新聞 2012年6月5日 26面)

町役場の職員という壁を越えて家宅捜索に踏み切った道警はえらい。(事件直後なら、もっとよかった…)

口論になり「カッとなって」殺したとのことだが、そんな単細胞には見えない。動揺しているはずの殺人直後の数時間で、あのような捜査攪乱の手際(あえて言えば日本人拉致の手際)が流れるように出来たこと。あるいは、逃亡をはかることなく、現場の文化センターに10ヶ月近く勤務し続けていること。マスコミのインタビューも平然と受けている。

おかしい。普通の民間人にこんな心得があるとは思えない。41歳か。滝上高校を1989年に卒業。町内の建設会社勤務などを経て2009年4月に町臨時職員に採用、文化センター勤務と記事には書いてあるが、臨時職員になるまでの約20年をもっと詳しく知りたい。

 
▼ 25分間  
  あらや   ..2012/06/10(日) 13:17  No.329
  25分間で遺体搬出か
滝上女性遺棄 閉館作業も同時に
【滝上】オホーツク管内滝上町で元町臨時職員工藤陽子さん=当時(36)=の遺体が遺棄された事件で、死体遺棄容疑で逮捕された小谷昌宏容疑者(41)が、昨年8月14日に工藤さんの遺体を町文化センターから運び出した時刻が、同日午後6時20分ごろから同45分ごろの間とみられることが7日、捜査関係者への取材で分かった。
 紋別署の捜査本部は、同容疑者がこの約25分間に同センターの閉館作業を終え、遺体を運び出した司能性が高いとみて調べている。
 捜査本部などによると、同センター内のパソコンは午後6時20分ごろに電源が切られていた。同45分ごろに付近の住民が周辺を散歩した際には、同センターはすでに消灯され、小谷容疑者が遺体を運んだとされる軽乗用車も止められていなかったという。
 同容疑者はその後、市街地から約20キロ離れた上紋峠で、遺体を斜面下に遺棄したとみられている。
(北海道新聞 2012年6月8日)

6日の記事では、この約1時間後には町内の飲食店に顔を出していたことも報じられている。どう見ても、素人の業とは思えない。図書館の閉館作業は、単にパソコンの電源を切れば帰れるというものではなく、館内見回りや消灯や施錠・日次報告などを含む内々の決まり事があると思うのだが、これを、工藤さん以外の人間が翌日のセンター職員たちに不自然感を抱かせることなく25分でやり遂げるには普段から工藤さんの仕事や行動への観察が必要不可欠だったろう。なぜそんな観察をしていたのか。(去年の事件直後には、工藤さんの鍵が盗まれ自宅に侵入されたような形跡があったことも報じられていたと思う) 拉致の失敗? あるいは、工藤さんにその意図を見破られたのではないか。

 
▼ 動機  
  あらや   ..2012/06/10(日) 13:31  No.330
  動機なお謎
容疑者と工藤さん トラブル未確認
 小谷容疑者は捜査本部の調べに対し、町文化センター管理人室付近で「工藤さんと口論になり、カッとなり殺した」と供述しているが、口論の内容など、詳しい動機は明らかになっていない。
 同容疑者は2009年に町文化センター管理人に採用され、併設する図書館に勤務する工藤さんの同僚だった。捜査本部の調べでは、2人の携帯電話に通話やメールの送受信記録はなく、仕事以外の付き合いも確認されていない。
 しかし、捜査関係者によると、工藤さんは日記に小谷容疑者への不信感を記していたほか、知人にも伝えていた。捜査関係者は、何らかの状況で自らへの不信感を知った小谷容疑者が突発的な犯行に及んだ可能性もあるとみている。
(北海道新聞 2012年6月10日)

ストーカーといったものなら、工藤さんが仕事を終えて何時に図書館を出てくるかといったことは調べるだろうが、工藤さんの閉館作業手順をマスターする必要はない。おそらく警察も気づいているのだと思う。工藤さんの死を無駄にしないためにも正しい勇気ある犯行解明を願う。


▼ 滝上(11月13日)   [RES]
  あらや   ..2011/11/14(月) 18:20  No.309
  手がかりなく暗礁
滝上の女性不明3ヵ月 道警、遺留品探しに全力
【滝上】オホーツク管内滝上町の元町臨時職員工藤陽子さん(37)が行方不明になり、14日で丸3ヵ月となる。降雪期を前に紋別署は12日、町などと合同で町内の山林や河川周辺をあらためて捜索したが、有力な手がかりは得られなかった。住民から寄せられる情報も途絶え、捜査は暗礁に乗り上げている。
(北海道新聞 2011年11月13日)

「図書館内部の現場検証では、人が争った形跡は確認できていない」「金融機関から預金を引き出した形跡もない」。工藤さんの母トヨ子さん(67)は「8月14日は夕食を一緒に取る予定だった。15日も墓参りに行こうと陽子から誘ってきた。いなくなるはずがない。早く無事に帰ってきてほしい」と話す。

道警ヘリや警察犬をムダに使っているべきではない。必要なのは公安警察情報。全国各地で同種の事件が進行中と考えられるので、そこでの情報もプラスして、日本人拉致指令ルートをプロファイルすべきではないのか。実行犯を捕まえる気がこの国にはあるのか?


 
▼ マスコミ  
  あらや   ..2011/11/14(月) 18:32  No.310
  「なぜ解決できぬ」
めぐみさん拉致 15日で34年 新情報も両親静観
横田めぐみさん=失跡当時(13)=が北朝鮮に拉致されて15日で34年となる。両親は「一刻も早く解決して」と訴え続けている。
(北海道新聞 2011年11月13日)

偶然なのか、あるいは、工藤さんの事件も「日本人拉致」だと匂わせたいのか、同日の新聞は「横田めぐみさん」の記事を載せた。

「(拉致事件)当時小学生だった双子の弟は43歳になり、4人の孫も生まれた。」「34年前のあの夜、めぐみさんのために作った夕食のシチューは、捜査のために集まった警察官が食べた。」

マスコミももう少し踏み込んで実行犯逮捕に協力してほしい。まず、日本人拉致事件が過去の出来事だという妄想は打破すべきなのだ。金正日は今日も生きているではないか。「なぜ解決できぬ」という言葉はただのポーズなのか。

 
▼ 電波芸者  
  あらや   ..2011/11/14(月) 18:34  No.311
  田原氏に慰謝料命令
拉致死亡発言「根拠ない」
北朝鮮による拉致被害者有本恵子さんらについて、ジャーナリスト田原総一朗氏がテレビ番組で「外務省も生きていないことは分かっている」と発言したことをめぐり、有本さんの両親が慰謝料を求めた訴訟の判決で神戸地裁は4日、発言に合理的根拠はないとして田原氏に計100万円の支払いを命じた。
(北海道新聞 2011年11月5日)

当然だろうな。

「君たちは中国残留孤児というのは聞いたことはあるね?」
「はい」
「では朝鮮残留孤児というのを聞いたことがあるかね?」
(山野車輪「マンガ嫌韓流・4」)

北朝鮮に対する最大の嫌悪。もしも本当に横田めぐみさんを殺してしまったなら、その日から私は変わるよ。TPPに賛成だの反対だのとは次元がちがう。国民感情のいちばん底にあるものだ。








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