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No.7575 への▼返信フォームです。


 FM八ヶ岳 山と森と旅と    ..山旅     >>引用
      2026/02/01(日) 14:54  No.7575
 
 
明日が今月最初の放送です。

なお、3年半近くに渡って放送してきたこの番組は、4月の番組改編にともなって終了となります。したがって、来月の放送が最後となります。

https://www.yatsugatake.ne.jp/


 Re:FM八ヶ岳 山と森と旅と    ..すがぬまみつこ     >>
        2026/02/02(月) 16:52  No.7576
 
 
絵の制作の傍らにiPad miniを置いて、FM八ヶ岳「山と森と旅と」を聴きました。
いつか、長沢さんに案内していただいた、片山の紅葉の輝きと甲府盆地を眺めながらのお昼の時間を懐かしく思い出しました。
今日の曲は、いつものジャズではなく、聞き覚えのあるクラシックの曲でした。
パッフェルベルのカノン、、、、モーツアルトのピアノ協奏曲の第21番、、、。
聴き終えて、いつもの散歩に出かけました。野川のほとりでは、まだ耳に残っているゆったりした旋律と、小刻みに続くリズムが聞こえていました。
野川に流れ込む小さな水の道を少し辿ったところで、ハケ(武蔵野崖線)に沿う岩の隙間からチョロチョロと水が染み出てくる音を見つけました。
2月に入ったばかりの空は青く澄んでいます。
それにしても、3月で、今まで毎回長沢さんの語りを楽しみにしていた「山と森と旅と」が終わりとは!さびしいです。


 Re:FM八ヶ岳 山と森と旅と    ..山旅     >>
        2026/02/03(火) 07:43  No.7577
 
 
毎度のご聴取ありがとうございます。

このあたり、天気はいいけれど、散歩するには寒過ぎる日々が続いております。先般は名古屋の公園を散歩したことをここに書きました。東京ならそんな公園がたくさんあるのでしょうね。もっとも、名古屋ほど人は少なくないでしょうが。

突然始まったFM番組は突然終わることになりました。3年半も続いたのには我ながら驚いています。



 Re:FM八ヶ岳 山と森と旅と    ..ペンタコ     >>
        2026/02/06(金) 08:55  No.7578
 
 
週明けの月曜日、憂鬱な気分が残る午後に、長沢さんの話を聴くという楽しみがなくなってしまうとは・・・。
リスナー歴が短い私ですが、それゆえにとても残念です。


 Re:FM八ヶ岳 山と森と旅と    ..山旅     >>
        2026/02/06(金) 09:28  No.7579
 
 
そう言ってもらうとやっていた甲斐があったというもの、ペンタコさんには出演もしていただき、まことにありがたく思いました。毎回ゲストを呼べるようならずっと楽だったんですが、ひとり語りはかなりの重荷だったので、正直なところ肩の荷が下りたという感じです。

15分番組を2週間ごとに、くらいだったら話し手も聴き手もお互いに良かったと思うんですけどね。

いずれNHKからスカウトが来るでしょうから、「山カフェ、ブラック版」として復活しようと思います。アナウンス学校に通って滑舌を良くする所存であります。


 Re:FM八ヶ岳 山と森と旅と    ..鉄人M     >>
        2026/02/07(土) 21:25  No.7584
 
 
.jpg / 67.7KB
遡った話題への"Re"で大変申訳ありませんが、寄稿させていただきます。

本日19時からの放送で、ようやく拝聴することが出来ました。

今回は挿入曲がジャズではなく、バロック調2曲とモーツァルト1曲のクラシック、それも聴き慣れた名曲ばかりが、耳元に快く響き渡りました。
曲中の前後に山旅さんの語りがメロディに被っていたことも、(音楽至上番組?ではないので…)かえってリスナーに強い印象を与えていたのではないでしょうか…

私にとっては、番組最後に話されていた「山の中で聴く音楽の話」、それも串田孫一さんと手塚宗求さんとのやりとりが非常に興味深く、耳に残りました。
「山に来てまで音楽を聴かなければならないのか…」

かく言う私はビーチ・ボーイズが大好きで…
1980年代初頭の若かりし頃、北アルプス3,000m級の山頂で、"超下界"である海のサーフィンやホットロッドのサウンドが楽しめたらサイコーだなぁ…との思いから、当時流行り始めたカセットウォークマンをザックに詰め、鹿島槍南峰の頂上に寝っ転がってテープを聴いたことがあるのですが…
事前に思っていたほどの大した感動はなく、その後は(山旅さんと同じく)音楽は家の中で(すなわち"インドア"のスピーカーで)聴くのがベスト、と考えるに至った次第です。
まぁ、つまり結局は、たんにウォークマンを山行に持ち歩くこと自体が面倒臭くなったからに違いありません。

以上今回は、実につまらない自己体験談の披露だけで失礼いたしました。
次回3月の最終回を、本当に待ちに、楽しみにしております。


 Re:FM八ヶ岳 山と森と旅と    ..山旅     >>
        2026/02/08(日) 09:28  No.7585
 
 
毎度お聴きくださりありがとうございます。大学時代のバイト仲間がビーチボーイズ一本やりのファンだったことを思い出しました。

ウォークマンの発売を改めて調べたら1979年だったので、私が大学3年のときでした。ハードウェアの改革が人の生活を変えてしまうことはよくあることですが、これは中でも画期的なひとつだったと思いますね。

当時、椎名誠のエッセイに、ウォークマンで音楽を聴きながら中央線に乗るといったものがあったと思うんですが、そんなもの、今では当たり前で記事にもならないでしょう。あれは個人が個人で音楽を楽しむという意味ではいいものなんではないかと思いますが、私としては野外で音楽を聴こうという気になれないというそれだけのことなんです。

霧ヶ峰といえば、数年前、車山から降っているとき、リフトの駅から盛大な音量で音楽が流れているのに閉口したことがあります。こういうのって、今でも観光地によくありますよね。


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