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話題が・・・ない・・・ ..うさだのこべや
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2007/01/12(金) 21:02 No.24
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HP作る前は拓郎に関するニュースが多かったので「これを売りにするか!」と 思ったのですが、正月初めって事もあるのでしょうが・・・話題がないわけで
1、ツアーは9月から
2、新アルバム作成
3、「’06つま恋」のDVDは「TAKURO & his BIG GROUP 2005 」同様に めまぐるしいカット割で中高年にやさしくない編集で、NHK総集編の勝ち!
とまあ、こんな事はすでにみなさんもご承知の事なので・・・オロ・オロ どうせ新情報ないなら古い事でも書くか〜!って事で
アルバム「今はまだ人生を語らず」は当初は2枚組の予定でした。 おっと、これもわりと知られていたりして・・・じゃ、もうちょっと詳しく 1枚はオリジナル曲をもう1枚は人に作った曲として制作されて いたのですが、10曲程できた時点でスタジオの時間が足りず 当初の3週間から2週間がプラスされました。 しかし、それでも収録が間に合わず、この時点で1枚に決定 それでも出来る所までやってみようって事で さらに1週間が追加されたとの事です。 結局、制作された曲は全16曲、そのうち12曲がアルバム 「今はまだ人生を語らず」に収録されました。 収録されなかった曲は「地下鉄に乗って」「私」(のちの『悲しいのは』) 「ルームライト」「螢の河」でテープでの保存となったそうです。
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Re:話題が・・・ない・・・ ..ひろし
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2007/01/13(土) 01:18 No.25
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そうだったんですか。当初2枚組というのは知ってましたけど。 2枚が1枚になったといえば、92年だったでしょうか。 前編・後編の2日間連続コンサートをやるって言って、一部ではチケットも発売されたとか。 これは是非見てみたかったですねー。 結局中止になりましたが、アローンツアーとミニバンド復活祭で2回見れました。
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Re:話題が・・・ない・・・ ..ROCKYユタ
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2007/01/13(土) 02:14 No.26
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ほーーーー。全て初耳でし。勉強になりまし。(志村けん?) そんな訳で??この機会に全ての音源(もち拓)が欲しくなった私は今後も皆さんの お力をお借りしたいと思いますので色々と教えてください でし!
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Re:話題が・・・ない・・・ ..まこっち
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2007/01/13(土) 14:34 No.27
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私は、このアルバムを制作するにあたり、泣く泣く収録できずにしぼってリリースしたという逸話を知っていましたが、ここまで具体的ではないです。 こうした没になった曲をどこかで聴きたいものですね。
うさだのこべやさんは、70年代の様々なエピソードをご存じのようなので、どんどん話題提供してください。 レスぐらいはさせてもらいますから。
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2日間連続コンサートありましたね ..うさだのこべや
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2007/01/13(土) 18:09 No.29
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イベンターはどこだか忘れちゃいましたが、名古屋はすでにチケット販売を 開始していまして、お金を送金して「金山ワシントンホテルでも予約するか〜」と 思っていた矢先に突然の中止、イベンターから公演中止のお詫びの手紙と共に 送金したお金が全額戻ってきました。送金から返金までの期間があったので 臨時の小遣いのようでした〜
「螢の河」は小柳ルミ子さんが歌っています。収録されているアルバム&ベスト盤は 私の知る限りでは、現在は廃盤になっているようです。
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Re:2日間連続コンサートありましたね ..まこっち
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2007/01/14(日) 08:45 No.30
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拓郎が名古屋でコンサートを開催する際、イベンターは必ず「サンデーフォークプロモーション」です。 70年代、拓郎がコンサートツアーを日本で最初に始めた頃から手がけていて、日本のプロモーター・イベンターの老舗と言えます。 名古屋で開催されるJポップの多くのコンサートを扱っていますが、ここの社長は「拓郎さんのコンサートを手がけるのが一番緊張するし、やりがいがある」と語っております。
金山ワシントンホテルだなんて、なかなかローカルな名前が…私の地元なので宿泊で利用することはないですが、ホテル内の飲食店ではよく飲みますわ。 今でもありますけど、名古屋泊の時は、うさだのこべやさんは、ここをご利用なんですか?
「蛍の河」…昔、小柳ルミ子のシングル(アナログ)版を中古レコードショップで偶然見つけデジタル化し、拓郎コレクションに加えております。 それから、かつて拓郎がパーソナリティを務めていた「オールナイトニッポン」で、「蛍の河」の拓郎バージョンを流していました。 確か「誰も知らなかった吉田拓郎」というコーナーで、拓郎が曲を制作する際、自宅で録音したデモテープを紹介していました。 拓郎は「アレンジが違うと曲がこうも印象が変わるのか」というコメントを残しています。 アレンジの違いを楽しむというのも、拓郎を楽しむ方法のひとつですよね。
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♪げ〜たの〜おぉと〜(意味不明の方、ごめん) ..うさだのこべや
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2007/01/15(月) 06:57 No.32
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名古屋はサンデーフォークプロモーションでしたか…わざわざありがとうございます。 「ディスクガレージ」「マーマレード」「スワット」「FOB金沢」「FOB新潟」などなど〜 主催者によってコンサートの雰囲気がちょっとずつ違っていたのも当時のなつかしき 思い出です。前日に電話で「当日券ありますか?」と聞いて「あります」と言われて 行ってみたらワープロで印刷したような立ち見席だったりした事もありました。 名古屋はは正規のチケットで指定席でした。(例の旅日記の時ね)
金山ワシントンホテルね。これは「王様達のハイキング」春のツアーの時 名古屋は2回あって、2度目の翌日が静岡だったので金山ワシントンホテルを 利用しました。わりとゆっくりできましたよ 1989年の秋のツアーの時も翌日が静岡で、この時は駅で紹介してもらたホテルが あまりよくなかったかな〜 ツアーの思い出書いていると、これまた終わらなくなりそうなので、この辺で (^^)/~~~
「螢の河」は拓郎はリードギターから、小柳ルミ子さんは笛から入るイントロですね。 どちらもそれぞれの声質を生かしたアレンジだと思います。
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