ロッジ山旅 掲示板&山行記
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お問い合わせ
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江戸川のS
返信
2026/03/07(土) 15:55 No.7599
こんにちは。
3/19㈭の木曜山歩きについてお問合せします。
ホームページのメールから個別にお問合せしようとしたのですが、
上手くできず、こちらから失礼します。
受付はまだ空きがありますか?
空きがありましたら、おおよそのスケジュールも教えてください。
当方、公共交通機関(電車)にて、日帰りの参加を希望です。
よろしくお願いいたします。
Re:お問い合わせ
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山旅
2026/03/07(土) 17:04 No.7600
こんにちは。
山旅のアドレスからはつながりませんでしたか?どういうわけでしょうね。yamatabi@topaz.ocn.ne.jp なんですが。
19日は今のところ参加希望者はありません。交通費の負担が余分にかかってしまうのですが、それでも構わないのであれば、たとえひとりでもご希望があれば出かけるつもりです。
行先はわりと適当に選んであるので、ここへ行きたいといったご希望があれば変更可能です。計画のままでいいなら、甲府駅に9−10時くらいに到着の電車でおいでください。
もう甲府盆地はかなり春めいてきているでしょうね。
雛祭りで須坂へ
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山旅
返信
2026/03/06(金) 08:28 No.7598
小淵沢の文化サークルの研修旅行で運転手を引き受けて6年になる。文化サークルというのは吊るし雛を製作するサークルで、この時期、小淵沢駅に皆さんの作品が飾られている。研修というのは、年に一度、各地の雛飾りを見学しに行こうというわけだ。
今回は1回目に訪れた須坂市を再訪した。一昨日の雪模様の心配は杞憂で、山に白いものが残っている程度で、平地にはまったくなかった。せっかく善光寺平まで行くのなら天気がいいに越したことはないが、最初のときに引き続き晴天に恵まれ、普段見ることのない真っ白の北アルプスがずらりと並ぶ光景がすばらしかった。松本市や安曇野が望岳都として語られることが多いけれど、多彩さで長野市や善光寺平のほうが上回っているように思う。もっとも、山が見えて喜んでいるのはこちらだけで、皆さんは雛人形しか観ない。
須坂市では市内各所に見学できるところを設け、イベントを開催もして、この時期の観光の目玉としている。今回は街の中心部も少し歩いてみて、観光マップを片手に歩いて楽しめるようなこんな古い街って山梨県にはないなあと感じた。雛祭りは終わっていても、桜の時季にでもぶらぶらと歩き回れば楽しいのではないだろうか。
木曜山行も、木曜観光として計画したほうがいいかもしれないね。
第21回鯖街道ウォーキング
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鯖街道ウォーキング実行委員会
[URL]
返信
2026/03/01(日) 18:47 No.7595
福井県小浜市から京都市まで、1泊2日で歩きます。ホームページご覧の上でメールでお申し込み下さい。
フォトブック「ロッジ山旅木曜山行・延齢草宿泊12回記念」
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山旅
返信
2026/02/22(日) 09:26 No.7591
5回目の「エピソードのある山旅」については何かいい案はないかと考えて、木曜山行での延齢草泊まり(大鹿村)が今度行けば12回目になることを発見、干支でいえば一回り、これはちょうどいいやとなったとは去年掲示板に書いたことである。
無事にその12回目を終え、毎度のごとくフォトブックを造ろうと過去の写真の編集に取りかかったわけだが、12回となると24日分の写真があって、その膨大な中からの取捨選択に苦労し、また、いつも使っていたフォトブック屋の編集フォーマットが変わって、要するにスマートフォンに適化したため、もともと凝ったことはできなかったのが余計にできなくなった。ことに文章のレイアウトは思ったとおりにできず、少々見映えが悪くなってしまった。
業界でも突出して安価なフォトブックだから、そもそもたいした編集加工はできない仕様だったので今までも別の方法で編集していたのが、もうそればかりになって、えらく手間がかかってしまった。
それが、延齢草の佐藤さんに書いてもらった一文を巻頭にいれてやっと完成した。
本来なら参加してくれた人全員に無料で配りたいところだが、判型を大きくしてページ数も増やしたので価格も高くなり、さすがにそれを参加してくれた、のべ数十人もの人に配るわけにもいかない。
そこで希望者のみに実費にて購入していただくことにしました。1冊800円、送付の場合は1000円です。希望者分しか印刷しませんからメールででもお知らせください。希望者は全員がロッジ山旅にたまにはおいでになる方々でしょうから、そのときにでもお持ち帰りください。
Re:フォトブック「ロッジ山旅木曜山行・延齢草宿泊12回記念」
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名古屋のN
2026/02/25(水) 08:46 No.7592
「エピソードのある山旅」の5冊目のフォトブック。昨日になって掲示板を見て、すぐ注文。「延齢草」の旅12回目の節目とは‥。山旅師匠からの返信で、12回の「延齢草」行のうち8回参加と知りました。富田さんは10回だったとのこと。
写真は、昨年11月に「延齢草」に泊まった翌朝の青田山(1707m)。この山を見ると大鹿村にやってきたなあと思えました。
デジタル時代の紙版フォトブック。5冊の「エピソードのある山旅」フォトブック。「山と旅と本」の『ロッジ山旅』らしい記念になるものです。制作、ありがとうございます。
Re:フォトブック「ロッジ山旅木曜山行・延齢草宿泊12回記念」
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山旅
2026/02/25(水) 14:40 No.7593
たしかに青田(せいた)山は延齢草のシンボルですよね。
フォトブックにも1枚入れたかったんですが、紙数が足らずに無念でした。
第35回 山好きの山の絵展
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山旅
返信
2026/02/08(日) 11:00 No.7586
現在、横浜かもしかスポーツで中村好至恵さんの山の絵展覧会が催されておりますが、それが12日に終了してまもなく、来週から、毎年恒例の展覧会が東京交通会館にて開催されます。
中村さんと同じくロッジ山旅ギャラリーの出展作家、すがぬまみつこさんが出展されています。
皆さま、こぞってお出かけください。
Re:第35回 山好きの山の絵展
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江戸川のS
2026/02/20(金) 20:10 No.7587
本日観覧してきました。
菅沼さんにもほぼ一年ぶりにお会いできて、大感激でした。
お変わりなくお元気なお姿に、すごいなあと思い、羨ましくも思いました。
菅沼さんの絵には人が描かれているのが素敵です。
物語がありますよね・・・。
展覧されているスケッチファイルもエピソードとともに楽しく拝見しました。
わたし自身は昨年秋に膝をいためてしまって、軽いハイキングを楽しんでいました。
団体活動はちょっと無理な状況だったのですが、ロッジ山旅の登山の様子をいろいろうかがって、そろそろわたしも再び参加させていただきたいという気持ちになりました。
菅沼さんからみなさまのご様子もうかがえてうれしかったです。
2月20日
Re:第35回 山好きの山の絵展
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山旅
2026/02/21(土) 08:41 No.7588
これはこれはご無沙汰でしたね。観覧のご報告をありがとうございます。私のほうはなんやかんやで今年は失礼してしまいました。今日が最終日だということで、お疲れ様でした。
木曜山行も、ますます山散歩のような状態になっておりまして、ま、それでいいんじゃないかと思っているんです。年齢および体調で山を選べばいいわけですから。ガンガン歩きたいんだという人なんて皆無です。
そんな状態ですから、まったく遠慮なく、気が向いたときにはお出かけください。
Re:第35回 山好きの山の絵展
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鉄人M
2026/02/21(土) 15:59 No.7589
最終日の本日、ようやく会場に伺って参りました。
出展作の大半が、山稜そのものに向き合って描かれている風景画なのに対して、『奥三河の花まつり』と題されたすがぬまさんの作品は唯一、子供たちが主役…
そして、私が勝手に"すがぬまブルー"と呼び親しんでいる、大好きなロイヤルブルーが今回も基調色となっていて、ギャラリー内で、まさに抜きん出た、圧倒的な存在感を放っていました。
描かれているのは、若きすがぬまさんが、小学校の新米先生として2年間を過ごした奥三河の最北端「ふるさとの山 神野山」で、霜月に開催される「花祭」に参加した子供たちが花笠、鈴、盆を身に着けて舞い踊るシーン…
すがぬまさんが、描くことを目的として長いあいだ心中に温め続けてきた「山の暮らし」の原風景が、エッセンスが、まさにこの一作に昇華されています。
観覧に、心洗われる至福の時を過ごすことが出来ました。
Re:第35回 山好きの山の絵展
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山旅
2026/02/22(日) 07:21 No.7590
ご投稿ありがとうございます。
4年前、すがぬまさんの初任地、奥三河の御園を訪ねたのを思い出します。ちょうどその年には花祭の東京公演があって、それもタイムリーでした。
https://yamatabi.info/suganuma-kannoyama.html
この山旅がきっかけになって、毎年「エピソードのある山旅」という企画をするようになりました。
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