ロッジ山旅 掲示板&山行記
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木曜山行「エピソードのある山旅」第3回目・猿投山
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山旅
返信
2024/11/09(土) 08:39 No.7189
木曜山行「エピソードのある山旅」では、すがぬまさんの「奥三河・神野山」おとみ山の「恵那・笠置山」と実施してきました。
さて3回目をと考えて、名古屋のNさんと私のエピソードのある、すなわち我々が初めて一緒に登った山、愛知県瀬戸市と豊田市の市境にある猿投山を選びました。Nさんはこの山の麓にある瀬戸窯業高校に長く赴任していたのでもあります。また、この山はやまんばさんが足しげく通う山でもあります。
麓と山中に、猿投神社の豪壮な神殿の建つ、長い歴史のある山です。
12月11.12(水・木)で、猿投山に登り、瀬戸物の街を散策します。名古屋方面の方とはJR中央線土岐駅で合流します。宿泊は瀬戸市のホテルの予定。
参加希望者はご連絡ください。
Re:木曜山行「エピソードのある山旅」第3回目
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山旅
2024/11/12(火) 08:59 No.7192
残席がわずかとなりました。
Re:木曜山行「エピソードのある山旅」第3回目
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名古屋のN
2024/11/12(火) 09:32 No.7193
猿投山(さなげやま)に瀬戸の街を絡めた「エピソードのある山旅」第三弾。猿投山周辺も古い窯跡のある、「セトモノ」の古い歴史ある地域です。最近は、将棋の藤井聡太の出身地としても「有名」‥。
山旅さん紹介の学校は、現在は瀬戸工科高校。この学校の夜間定時制に12年間、勤めました。
猿投山も瀬戸の街も、楽しみです。
Re:木曜山行「エピソードのある山旅」第3回目
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山旅
2024/11/25(月) 15:07 No.7198
お知らせを前に出しておきます。まだ若干の余裕があります。
大室山
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山旅
返信
2024/11/08(金) 09:00 No.7187
大阪のお客さん方との3日目は木曜山行の日、名古屋のNさんもやってきた。幸いにもまた好天だという。
前日、静岡側での富士山初冠雪が観測された。では白くなった富士を見に行こうかとなった。富士五湖地方の山に行って、富士山が見えないのではつまらないが、まず大丈夫であろう。
紅葉も盛りだろうと考えれば、行先は大室山である。なんたって、あの山は一粒で5度くらいはおいしい。
何度行っても人に出会わなかった大室山だが、今回は、麓で休んでいると、他のパーティに出会った。登山道がなく、登り方は自由だから、バッティングしないように登っていったら、先行していた彼らをいつの間にか追い越してしまったらしい。こちらは毎度の周回コースだったので、おそらく山頂往復だっただろう彼らとは、それ以降一度も出会うことはなかった。
青木ヶ原樹海、色づいた美しい広葉樹、頂上からの展望、オアシスのような火口底、そして野尻草原、大室山のあらゆる要素をたっぷりと楽しんだ1日だった。富士山は言われてみれば白くなっているかなという程度で、これで山梨側の初冠雪となるのかと思ったが、帰ったら初冠雪の報道があって、その意味でも記念になった。
皆さま、お疲れ様でした。
Re:大室山
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山旅
2024/11/08(金) 09:11 No.7188
朝方、大室山に登る前に、ひとまず精進湖畔に子抱富士を見に行ったら、雲と光線の具合が実によかった。
Re:大室山
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名古屋のN
2024/11/10(日) 08:10 No.7190
大室山への山旅、出色のコース設定ですね。「ロッジ山旅」号で、往路復路で精進湖畔に寄って、登る前と歩いた後の大室山を眺める段取り、さすがです。
天候にも恵まれ、大阪からの遠征組の方々との同行も楽しめました。添付の写真は、大室山火口での、座った大きな倒木の「断裂」記念写真。なぜ、こうなったのかは大阪の方にお聞きください(笑)。
Re:大室山
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山旅
2024/11/11(月) 09:08 No.7191
この写真ではわかりにくいですが、皆さんは倒木の上に座っているのです。そして、ご婦人方4人が座っている部分は、わずかに宙に浮いているというわけ。
その重さに耐えきれず、このあと、矢印の部分が折れて、4人ともひっくり返ったのでありました。
大室山噴火以来の椿事でありました。
瑞牆山展望歩道
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山旅
返信
2024/11/06(水) 21:15 No.7186
大阪からのお客さん方は、去年の夏、瑞牆山と金峰山に登った。そこでその両山を眺められる瑞牆山展望歩道に行くことにした。幸いにも天気に恵まれ、すばらしい景観を楽しむことができた。眺める山に登った人ならではの感激があっただろうと思う。
いつまでも気温が高かったおかげで、落葉松の黄葉がまだ見ごろであった。釜瀬川両岸の樹林も、まだまだ葉を落とさずにいて、その絢爛に、ところどころで歓声が上がったのである。
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