| 場板部受理 ..2010/01/16(土) 11:49 No.189 |
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安らぎにゆだねる暖かな部屋・・・完全に静か
ここで過ごすレジャーは、底抜けに楽しく、 悪口など、思いも寄らない 人は、相当な年になるまで 憎まれ口には、恨みが籠もっていないものだが、 幼年期の純粋さをたまには取り戻せ 憎い激しい感情も熟せば、それだけに、押さえつけられていて損したという気はあるが、鍛えられて忍術が手に入ったという言い方にも成る
人間は足もとでは、自分の環境は自分で作っていて、自分の神聖な場所を守ることができる(帰る場所がある)ねぐらの深み 安堵・・・守る暮らしぶりをアットホームなオレンジ色にいざなう そんなフカフカの感覚 モア〜っと何かが私を包み込む気配がやって来る ふと手を止め、その感覚に集中すると それが誰のものか分かる 今、オープンにした部屋の窓を解放、海向きの南風に委ねます リズムに乗る 心の浮きぐあいに、詩小説と出会えてよかった という生クリームの優しさ・ソフトさが、胸の はらわたに 乗っかります
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